5月9日(月)5限

【連絡】
・今回配ったプリント2種類は今後1ヶ月程度使用しますので、次回以降も持ってきて下さい。

【配布物】
・『大阪府立大学中国語ポッドキャスト旅行会話編』第1回「自己紹介」
・補充教材p5〜p22(自己紹介)

【今回の授業】
・筆記試験第1回
・筆記試験第1回の解説
・『大阪府立大学中国語ポッドキャスト旅行会話編』第1回「自己紹介」の音声を聞く
・補充教材p5〜p7(名前、国籍)
・自分の名前の簡体字とpinyinを調べる

【宿題】
以下の文を中国語で憶える。(補充教材プリントp5とp7にあり)
・お名前は何とおっしゃいますか。
・わたしは〜といいます(名字を名乗る)
・あなたの名前はなんといいますか。
・わたしは〜〜といいます(氏名を名乗る)
・あなたは日本人ですか。
・そうです。わたしは日本人です。
・いいえ、わたしは日本人ではなく、中国人です。

【次回の予定】
・自分の名前を使って名前を名乗ったり、相手の名前を尋ねたりする会話をする。
・年齢
・家の場所

【豆知識】
・日本にいると、つい国籍・民族・母語は一致すると思いがちだが、日本人が中国人と言って想像するのは汉族(漢族)と呼ばれる民族。中国は多民族国家で、他にもたくさんの民族が住んでおり、独自の言語や文化を持っている。
中国語の授業 > 月5 | - | -

5月9日(月)3限

【連絡】
5月16日(月)3限の授業の初めに第1回筆記試験を行います。
試験範囲等については授業支援システムを見て下さい。

【配布物】
病欠時の追試の扱いについて

【今回の授業】
・前回の宿題のチェック
・補充教材のプリントp4後半〜p6の前半まで
 ・1桁の数字の復習
 ・2桁の数字
 ・数字を使ったゲーム(2の倍数、3の倍数、7の倍数、7を避けるゲーム、暗誦番号聞き取りゲーム)
 ・月日、曜日
 ・誕生日を尋ねる
 ・“不”の声調変化
・教科書p82

【宿題】
無しです。次回のテストのために復習してください。

【次回の予定】
・筆記試験第1回
・筆記試験の解説
・第3声が連続した時の声調変化
・声調の組み合わせ練習
・名前を尋ねる、名前を名乗る(教科書p98〜99)
中国語の授業 > 月3 | - | -

5月6日(金)1限

【連絡】
5月13日(金)1限の授業の初めに第1回筆記試験を行います。
試験範囲:プリントp1からp6の「“不”の声調変化の練習」まで。
問題形式:
・中国語の数字を聞き取る。
・中国語の文を聞き取って、簡体字で書き、日本語に訳す。
・pinyinで与えられた語句を適切に並べ替えて文を作り、簡体字で書く。
・指示に従って文を書き換える(肯定→否定、疑問など)。
・与えられた中国語の単語を使って簡体字で5字以上の文を作り、日本語に訳す。但し、同じ文が解答用紙に2回以上出現したら、2回目からはその文は0点とする。
・単語の簡体字、pinin、日本語訳を書く。
注意:
・試験当日は必ず学生証を持って来ること。
・授業開始後に試験用座席表を発表します。指定された席に着席すること。
・これまで配ったプリント等は授業支援システムからダウンロードできます。

【配布物】
病欠時の追試の扱いに関するプリント

【今回の授業】
・前回の宿題のセルフチェック(手書き)
・プリントp5〜6
 ・この〜、あの〜
 ・鼻音を伴う母音
 ・数字(0〜99)
 ・月日、曜日
 ・“不”の声調変化の復習
・数字のゲーム(7の倍数を言う、7を避けるゲーム、4桁の暗証番号の聞き取り)

【宿題】
・無しです。次回の試験に備えてよく復習してください。

【次回の予定】
・筆記試験
・筆記試験の解説
・第3声が連続した時の声調変化
・声調の組み合わせ
・“一”の声調変化
・形容詞述語文
中国語の授業 > 金1 | - | -

5月2日(月)5限

【連絡】
5月9日(月)5限の授業の初めに第1回筆記試験を行います。
試験範囲:補充教材プリントp1からp4まで。
但し、p1の1は試験範囲から除く。また、p2の3「親しい人に対する挨拶の例」の(2)(3)(4)は授業でまだやっていないので試験範囲には入らない。
問題形式:
・中国語の数字を聞き取る。
・中国語の文を聞き取って、簡体字で書き、日本語に訳す。
・聞き取った文に対して適切な応答を中国語で書く(簡体字+pinyin)。
・指定された場面において中国語でどのように言えばよいかを書く(簡体字+pinyin)。
・指定された場面において中国語でどのように言えばよいかを書く(簡体字のみ)。
注意:
・試験当日は必ず学生証を持って来ること。
・授業開始後に試験用座席表を発表します。指定された席に着席すること。
・これまで配ったプリント等は授業支援システムからダウンロードできます。

【配布物】
病欠時の追試の扱いに関するプリント

【今回の授業】
・前回の宿題のセルフチェック(手書き)
・数字のゲーム(何も見ないで1から順に数を数える、2の倍数を言う、3の倍数を言う、7を避けるゲーム、4桁の暗証番号の伝言ゲーム)
“不”の声調変化
・第3声が連続した時の声調変化
“一”の声調変化
・月日の言い方の復習
・曜日の言い方
・-ian(yan)と-iang(yang)の復習
・補充教材p3の後半からp4終わりまで

【宿題】
・無しです。次回の試験に備えてよく復習してください。

【次回の予定】
・筆記試験
・筆記試験の解説
・発音の復習
・名前の言い方、尋ね方

【豆知識】
-nで終わるか-ngで終わるか、迷った時
中国語の授業 > 月5 | - | -

5月2日(月)3限

【連絡】
5月16日(月)3限の授業の最初に第1回筆記試験を実施します。
試験範囲や問題形式については5月9日の授業中に発表します。その後、授業支援システムにその概略を掲載します。

【配布物】
無しです。

【今回の授業】
・前回の宿題のセルフチェック(手書き)
・前回の出席カードの質問に答える(一部時間の関係で答えられなかったものもある)
・補充教材p2の(13)
・補充教材p3の人称代名詞(複数形)
・補充教材p4の5
・鼻音を伴う母音の説明と復習、音声付きPDF使用
・補充教材p5の数字の言い方(0〜10まで)
中日辞典の紹介

【口頭で出した練習問題】
这本书是谁的?
“本”běnは、書籍を数える量詞、〜冊
“书”shūが、書籍、本のこと

【宿題】
・中国語で0〜10まで聞き取れる、書ける、言えるように練習してください・
・p4の残りとp5〜6を予習してください。

【次回の予定】
・宿題のセルフチェック
・2桁の数字の言い方
・数字を使ったゲーム
・声調変化について
・第1回筆記試験の範囲と問題形式の発表
中国語の授業 > 月3 | - | -